暑かったり寒かったりするので、やっぱ室内に持ち込んで良かったと思う今日この頃。
でも先日嫁さんに「・・・なんでTDRが部屋にあるの・・?」と冷たい目を向けられたのでヤバイかも知れない。
さて・・まだまだ難関は続くわけで、まずは電装品の装着。
ウインカリレーとレギュレーターは、TDRのノーマル位置に装着する事に。
リレーはデイトナのアース付き、レギュレーターはとりあえずTZR125のノーマル。
他が落ち着いたらMF対応のレギュレーターに交換する。
PAHT-CFにてベース作成
裏からボルトを通した状態でフレームに固定
でもってレギュレータ取付け
次にYPVSコントローラー。TDRには無いから置き場所は用意されていない。TZR125だとシート下に付いてるみたいなんだけど、なるべくまとめときたい・・って事で、タンク下にマウントを作成して取付け。
左はTPU、右はPAHT-CFで造形
TPUのパーツをメインフレームに固定して、上にベース載せた
YPVSコントローラーはベースの右側にマウント。上は配線通るし左はイグニッションコイルに近すぎるかなぁと。CDIもレギュレーターとかと同じで、元々TDRのCDIが付いていた所を利用。
で、無茶苦茶悩んだのがYPVSサーボモータ。割と大きいし厚みはあるし・・ワイヤーの長さ制限もあるし、、置き場所が無い!
で、色々考えてCDIの後に設置することにした。
CDI&YPVSサーボマウンタをPAHT-CFで造形
CDIはこんな感じで設置
YPVSサーボモータはここ
最後にバッテリーは、80の頃に交換したMFをそのまま使う。ちょっとでも容量が多い物を・・と言うことで2.6ahのタイプにしてるんだけど、もちろんそのままじゃ入らないからバッテリケース・・と言うかエアクリーナーボックスのバッテリ入れるところをカットする必要あり。
これで大きいバッテリが入る・・。
コネクタはキタコ製
隣にチャンバーが通るので、一応保護しておこうかと言うことでケースエクステンダを作成。
こういうのを作って
こんな感じで入れて
バッテリ納めたら完成
まだまだ先は長い、がんばろ・・。













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